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東プレ「RealforceR2」を買ったのでレビュー

ついに念願の高級キーボード「Realforce」を買うことができたのでレビューをしていきたいと思う。

今回買ったモデル

今回買ったモデルはテンキーレスの日本語配列でAPCチェンジャーがついてない安いやつ
(ただ後にAPCチェンジャーが付いていないことで面倒くさいことになる…)

そもそもRealforceって何?

Realforceは東プレという会社が製造している高級キーボード

このキーボードには上の画像のような 「静電容量無接点方式」という構造が使われていて、 物理的な接点が無く耐久性&信頼性に優れている。
と公式サイトには書いてあるがいまいちよくわからない…

とりあえずざっくりいうと

他社のキーボードにはあまり採用されないすごい技術が詰まったキーボード

な感じ(ザックリしすぎたか)
あとこの構造を採用したキーボードではHHKBも有名だよね。

早速開封

とりあえず前置きは置いといて早速開封

高級キーボードだから箱もしっかり作り込まれていて高級感が凄い(語彙力)
この時点でかなり中の人は興奮してるw

外観

箱を開けると早速キーボードがお出まし。
う~ん美しい…..

気になるタイプ感は…?

とりあえず説明ができない位打ちやすいw
キーはスコッと沈むのにタイプ音はコトコト..って感じ。
気になる人はビックカメラでとか大型の家電量販店でこのタイプ感を体験してほしい。

ただ前までLogicoolのGproというメカニカルキーボードを使っていたのでちょっと慣れないところもややあるのも事実。

買うときに注意してほしいこと

コレはただ単に僕の確認不足なのだが、キーボードでの音量の操作はAPCチェンジャー搭載版のみ
僕はそんなことを知らなかったので若干失敗してしまった…
けどショートカットを割り当てればそこまでの問題ではないからまぁ気にしないことにしよう←おい

まとめ

とりあえずザックリとレビューをしてみた。
今この記事もこのキーボードで打っているがだいぶ慣れてきたのでサクサク打てている。
メカニカルみたいなカチャカチャした感じ良い!って人にはお薦めはできないキーボードだけど、 静電容量無接点方式のタイプ感が好きな人には是非おすすめしたいキーボードだ。
ちなみに僕はメカニカルよりこっちのほうが打ちやすかったので買ってよかったと思う。

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